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社会福祉法人 うぐいす福祉会
グループホーム おおやちの家
(介護予防)認知症対応型共同生活介護事業所

〒950-0214

新潟市江南区うぐいす2丁目7番5号

TEL. 025-385-1010

FAX. 025-385-1020

利用料金(令和8年6月1日現在)

【介護保険給付サービス利用料金】

サービス基本単位

要介護度
基本単位 利用料 利用者負担額
1割負担 2割負担 3割負担
要支援2 749 7,594円 760円 1,519円 2,279円
要介護1 753 7,635円 764円 1,527円 2,291円
要介護2 788 7,990円 799円 1,598円 2,397円
要介護3 812 8,233円 824円 1,647円 2,470円
要介護4 828 8,395円 840円 1,679円 2,519円
要介護5 845 8,568円 857円 1,714円 2,571円

【加算料金】

以下の要件を満たす場合、上記利用料金に以下の料金が加算されます。

加算区分 基本
単位
利用料 利用者負担額 算定回数等
1割
負担
2割
負担
3割
負担
若年性認知症利用者
受入加算
120 1,216円 122円 244円 365円 1日につき
看取り介護加算★ 72 730円 73円 146円 219円 死亡日以前31日以上45日以下
144 1,460円 146円 292円 438円 死亡日以前 4日以上30日以下
680 6,895円 690円 1,379円 2,069円 死亡日の前日及び前々日
1,280 12,979円 1,298円 2,596円 3,894円 死亡日
初期加算 30 304円 31円 61円 92円 1日につき
(入居日から30日以内)
協力医療機関連携加算T 100 1,014円 102円 203円 305円 1月につき
医療連携体制加算Tハ 37 375円 38円 75円 113円 1日につき
入院時費用 246 2,494円 250円 499円 749円 月に6日限度
サービス提供体制強化
加算T
22 223円 23円 45円 67円 1日につき
介護職員処遇改善加算Tイ 所定単位数の
210/1000
左記の単位数
×地域区分
左記の
1割
左記の
2割
左記の
3割
基本サービス費に各種加算減算を加えた総単位数
※利用料は地域区分別単価(7級地10.14円)を含んでいます。

【その他費用】

以下の金額は利用料金の全額がご利用者の負担になります。

料金区分 負担内訳
@ 家 賃 月額 48,000円
A 食 費 朝食390円/回 昼食400円/回 夕食550円/回
B 共益費 月額 31,000円 (光熱水費、消耗品費等)
C 実 費 教養娯楽費・医療費・その他身の回り品として日常生活に必要なものに係る費用で、利用者が負担することが適当と認められるもの。
※月途中における入退居については、日割り計算としています。

【負担割合一覧】

1割負担料金

介護度

利用料金
要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
介護サービス
利用料金
28,379円 30,012円 31,300円 32,183円 32,772円 33,398円
@ 家 賃 48,000円 定額利用料金(@+A+B)
119,200円
A 食 費 40,200円
B 共益費 31,000円
合 計 147,579円 149,212円 150,500円 151,383円 151,972円 152,598円

2割負担料金

介護度

利用料金
要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
介護サービス
利用料金
56,758円 60,023円 62,599円 64,365円 65,543円 66,795円
@ 家 賃 48,000円 定額利用料金(@+A+B)
119,200円
A 食 費 40,200円
B 共益費 31,000円
合 計 175,958円 179,223円 181,799円 183,565円 184,743円 185,995円

3割負担料金

介護度

利用料金
要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
介護サービス
利用料金
85,137円 90,034円 93,898円 96,547円 98,315円 100,192円
@ 家 賃 48,000円 定額利用料金(@+A+B)
119,200円
A 食 費 40,200円
B 共益費 31,000円
合 計 204,337円 209,234円 213,098円 215,747円 217,515円 219,392円
・この料金表は30日あたりの基準料金となります。
・その他実費として教養娯楽費・医療費・理美容代等が加算されます。

介護職員等処遇改善加算に係る見える化要件について

  • 実施する職場環境要件について掲載します。
    区分 内容
    入職促進に向けた取組 法人や事業所の経営理念及び介護理念・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みの明確化を行っています。
    他産業からの転職者・経験者並びに有資格者等にこだわらない幅広い採用を行っています。
    資質の向上や
    キャリアアップに
    向けた支援
    働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援並びに高い介護技術を取得しようとする者に対するリーダー研修・認知症ケア研修・サービス提供責任者研修等の受講支援を行っています。
    新人職員の業務習得並びに精神的サポートを両立させるための担当者を導入しています。
    上司による面談及び働き方に関する相談の機会を定期的に設けています。
    両立支援・多様な
    働き方の推進
    子育て並びに家族の介護と仕事との両立を目指す者のために、休業制度の充実を図っています。
    職員の事情の状況に応じた勤務シフトの作成・職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換制度を取り入れています。
    有給休暇を取得しやすいように、付与日数のうち50%以上の取得を目標に定め、取得状況を定期的に確認し、上司から声かけを行っています。
    腰痛を含む
    心身の健康管理
    業務や福利厚生制度・ハラスメント相談窓口の設置を行い相談体制を整えています。
    短時間勤務労働者に対しても健康診断・休憩室の設置を行っています。
    職員身体の負担軽減のために介護技術研修への参加を促しています。
    事故・トラブル対応マニュアルの作成及び体制の整備を行っています。
    生産性向上の
    ための取組
    厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築を行っています。
    現場の課題抽出を行い課題の構造化を行っています。
    5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を実施して、職場環境の整備を行っています。
    業務手順書の作成及び記録・報告様式の工夫等により作業負担の軽減等を行っています。
    やりがい・働きがい
    の醸成
    ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善を行っています。
    地域の一員として働きがいが持てるように、地域の児童・生徒並びに住民との交流を図っています。
    利用者本位のケア方針並びに法人の理念を定期的に学ぶ機会を設けています。
    ケアの好事例・利用者並びに家族からの感謝の言葉は職員に伝達して共有しています。
  • 職場検収支援補助金を活用します。

    ・新潟市介護職員等キャリアアップ支援事業補助金を利用して職員研修を実施